2019.11.23 お知らせ

生花の管理にお困りの、お店のスタッフの方へ

 
《 Quatre Muguets クラフトフラワー教室 》
四本純子(よつもと じゅんこ)です。

本日も、こちらのサイトにお越しいただき、
どうもありがとうございます☆彡
夜になると更に冷え込みますね。
皆様、温かくしてお過ごし下さいませ。

 

実は、
京都に私が好きなお香のお店があります。
販売されている物がお香ですから、
店内には、自然の素敵な香りがしています。
 

自然の香りがする場所には、
命がある生花がやはり合います。
 
 
スタッフの方から、
お花が枯れたときの対処方法について、
たまにご質問を頂戴します。
 

私は生花の講師資格を所持していませんが、
以前習った事があり、
技術や知識も身についているので、
お答えしています。
 
 
 
 
お聞きした話によると、
業者の方がお店に納品されたお花を、
一週間持たせる為に、
スタッフの方々が業務の一環として、
手入れをされています。
 
 
お店の玄関から見える場所にあしらっている、
大事なお客様をお迎えする花が、
一週間もしない内に、
部分的に枯れてしまうこともあり、
 

この枯れた花を取り除いた後に、
空いたスペースをどう埋めたらよいのかと、
お困りの様子でした。
 
 
 
 
玄関からお店を拝見した時、
このお店にはこのくらいの高さの、
花瓶にあしらったお花が必要だなと
私も思いますし、
 

もちろんスタッフの方もご存じなので、
どうしても、
このサイズを保持したいという事です。
 
向かって正面の、花瓶の縁や
縁のすぐ上あたりに、
空いたスペースができやすいです。
 
 
 
 
同じ事でお悩みの方もいらっしゃるかと思い、
今回投稿しました。
 
 
あなたのお店に
こんな感じのアーティフィシャルフラワー
( 造花 )があれば、
花の間の空いている場所に、
花器などの上から被せるように、
あしらってみて下さい☆彡
 
 
 
 
 
 
今回の投稿が
あなたのお仕事の一助となれば幸いです♡
 
 
 
今回も、ここまでお読み下さり、
どうもありがとうございます !!
皆様、
ゆっくりとお過ごし下さいませ。
 
 
 
 
 
Quatre Muguets クラフトフラワー教室
《 クワトロミュゲ 》
お花で人を幸せにする専門家
四本 純子 

 

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